Approach to SDGs
SDGsへの取り組み
「当法人に関わる全ての人々によりよい未来を」という理念に基づき、施設を利用される児童や保護者の方々の安心や幸福は勿論のこと、共に働くスタッフの生活や健康を大切にしています。 また、子どもに携わる地域の関係者との連携も強化していきます。
療育のあるべき姿として「生活の自立」「地域移行」を目標に、一人ひとりに適した支援を提供していくとともに、「専門性の高い療育実践」を継続してまいります。
働きがいのある仕事
生活に困り感のある児童に専門性の高い療育の提供、又、発達を心配されている保護者を対象に発達相談などを行っています。
ワーク・ライフ・バランス
スタッフやその家族のワーク・ライフ・バランスを実現するため、労働時間を抑えて、年休取得の促進に加え、ライフイベントに応じた休暇が取りやすい職場環境を整備しています。
責任ある企業行動
子どもの将来の自立に向けた質の高い療育の実践、その他、保護者や関係機関への正しい知識や情報の提供を実践しています。